« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

私が一番最初に見た映画

私が一番最初に見た映画

8月30日の夕焼け

8月30日の夕焼け

27日は濃い1日でした。


星のような物語 星野道夫展 梅田大丸15階 28日まで。
この会場に多すぎる写真。または狭すぎる会場といっていいかも。もっともっと写真と写真のスペースをあけてゆったりと展示をして欲しかったなー。たくさん写真が見られて良かったけど 空間がもっとあった方が絶対いいし この写真はそれでもつ!写真の合間に文章が書いてあるんだけれどどれも心に響くものでした。「一番大切なことははじめることである。」が心に残っている。1枚 道夫氏がつりをしていて居る写真なんだけど 誰が撮ったのかナー?と考えながら 三脚をたててタイマーをセットして急いで釣りをしているポーズを撮ったのかもしれないと想像すると とっても愛おしい写真に見えた。それから 秋の風景でキノコと紅葉が映っていると思っていたら なんとたくさんのヒトデとクラゲかナマコや貝でした。引き潮で水面から現れた たくさんのヒトデがきれかった。


神戸花鳥園 ポートアイランドの南にある。鳥と花の楽園とでも言ったらよいでしょう。とても気持ちの良いところでした。フクロウ ミミズクの種類が多く なんと言っても大きなミミズク(1kg)を腕に乗せることが出来るし あのくちばしの大きなオオハシと言う鳥に餌をあげながら腕に乗せることも出来た。 又 ここのオカメインコは実にかわいい!睡蓮も満開、ベコニアも満開。子供達も連れてまた行きたいと思う。写真はサイチョウ。檻も柵もないところにじっと居る。いつの間にかフラミンゴが私の側にいたり、とっても楽しかった。

2006ボローニャ国際絵本原画展。今年は銅版画の作品が多く入選していたように思う。毎年 応募しているもののなかなか入選しないが、今年はなんだか思う気持ちは違って、自分の画風がこのコンクールには合ってないから 別に入選しなかったからといって 残念におもうことでもないか、、。と感じた。ボローニャの臭いとか 好みとかが少し解ったような気がする。入選したければ 合わせれば良いだけのことかも。でも 外国に行って外国の出版社と仕事する経験もやってみたいと思う。入選しなくても 原画を持っていけばいい話し・・・かも・・である。

ルーシー・カズンズ

ルーシー・カズンズ

私より3歳年下。忙しい毎日だそうだ。4人の子育てと仕事。子供を育てることがどんなに幸せか・・。忙しいことは好き・・。だそうだ。

美術館「えき」KYOTO

展覧会に来て思うのはいつも「何を描いてもいいんだ、楽しく、自由に・・・・。」なかなか 思うように描けない。日々精進!

新江ノ島水族館

新江ノ島水族館
友人が江ノ島水族館の直ぐ近くに住んでいる。友人が年間パスポートも持っているため私も少し割引があった。2000円のところ1800円。凄い人。まだ夏休みだから?でも平日なのにぃ。代々木上原より急行片瀬江ノ島行き乗り換えなし。帰りは湘南海岸公園駅より江ノ電乗車 藤沢よりJRで品川、そこから新幹線のぞみに乗った。名古屋の手前で 新幹線が止まってしまった。名古屋岐阜羽島間で大雨のための停電!35分遅れで京都着。もっと空いたときに水族館は来なければ集中して見られない。また行こう。
新江ノ島水族館のおみやげ屋さんはちょっと子供向け、がっくり。もっと学術的な物もおいてほしいし大人向きの物も置いて欲しいな、おねがいしまぁす。
友人とは18年ぶりの再会でした。「全然変わらないねー」とお互い言い合った。

東京

東京

岡本太郎壁画見学。
出版社2社訪問。
京都ほど暑くない。
明日は新江ノ島水族館見学予定。
丸の内線にてブログ記入…。

咲いた咲いた睡蓮が咲いた

ようやく我が家の睡蓮が花を咲かせた。かわいい、ピンク。うふっ。

松花堂美術館

松花堂美術館

バスの本数が少くなぁーーい!平日は美術館は平和です。貸し切りだわ。

およぎたいゆきだるま

くぼりえさん作。「およぎたいゆきだるま」が送られてきた。月刊誌ではじめは出版されたのが人気があってハードカバーになった。周りの人が頑張ってくれるから私も「やらなきゃ!」と励まされる。21日東京へ行く。

天然アユ

塩焼きに。子供達はガブリ!と背中からかぶりつく。「もう1匹食べても良い?」と聞く。「いいよ、いいよ。こんな機会はそうそうあるもんじゃないし・・。」

12人が走ってる。

今日の「徹子の部屋」は張本さんだった。原爆のことを語っていた。暫く見ていたが辛くなってチャンネルを変えた。BS11では古いフイルムの映画が始まっていた。何だろう?着物を着て走っている子供の数を数えてみると12人。x2で24。「二十四の瞳」?かなー?・・・そうでした。とうとう最後まで見てしまってぐしょぐしょになってしまいました。浜辺の歌のメロデイーが デイズニーの「白雪姫」のようでした。・・寄する波よ雲の様よ・・・のところ、きれいな曲・・・・。

木下大サーカス

木下大サーカス
上手く撮れてないね。休憩時間に入って みなさんが外に出ている所を写真に撮ってみましたが これだけ見るとなんだかよくわかりませんね。サーカスはおもしろいですね。なんといってもショーの合間のピエロには憧れてしまう。おもしろいなーー!って。イリュージョンも有りましたが ぜーーんぜん
仕掛けが解らない。360°観客席があって ・・・なのに、きれいなおねーさんが、虎に変身したり、輪切りにされていくおねーさんが無事くっついて出てくる、なんて テレビで見ていると「絶対しかけがあるんだから・・・」と冷めた気分で見てしまうけど LIVEはどうも 引き込まれてしまいます。暗いところにスポットライトが当たるので 急に人が現れたり見えるし いつのまにか空中ブランコに人がいたり 「いつもまにか」と言う感覚が多々あった。そういう錯覚を利用しているのでしょうか・・。でも 魔法ダー!なんて思うことも楽しい。

朝のセミの声

朝のセミの声
クマゼミかミンミンゼミでしょう・・・。中央の黒い点がそうです。朝早くからものすごい声で鳴くので 絶対近くにいると ベランダに出てみました。上の階のベランダか、下のベランダかな?と・・・。きょろきょろしておりますと、隣のビルの壁に黒い点が!あれだ!下の階ではそれは凄い騒音だったに違いない。たぶんクマゼミでしょう。

午後7時の空

午後7時の空

もっとオレンジ色。西も南もオレンジ色。

久々の堺筋線

久々の堺筋線。河原町行きを待っている。

琴引浜

琴引浜
温泉で潮を落としながら 夕陽が落ちていくところをみる。今日は雲がなく 水平線にオレンジ色の大きな線香花火の最後の火の玉が落ちていくようでした。夏 満喫!

琴引浜

京都府京丹後市 鳴き砂の貴重な砂浜です。ゴミはないし 町の人達の気持ちがよくわかる綺麗な海水浴場です。シュノーケリングを楽しみました。いろんな魚を見ることが出来た。綺麗なウミウシ、貝
イソギンチャク うに はぎ ふぐ ぼら たい いか ・・・・。小魚がいっぱいでした。魚肉ソーセージを持っていたので ちぎってみると いっぱい魚が集まってきて暫く1,2時間は水中を覗きっぱなしでした。

海にいくんだーっ!

明日、琴弾浜に行く。家族お気に入りの場所。海岸に温泉があるんだよ。冷えた体は温泉に浸かって休めます。帰りシャワーでなくて温泉のお湯で体を洗って帰ります。夕方は夕陽を眺めながら最高!人が少なくて済みますように・・・。海水浴と クラゲ採集が目的。でもこの装備!シュノーケリングはしないといけません。

ボクシング

興味はないが、試合を見てしまった。 
その前に 国歌斉唱。相手国はクラシック。はてさて日本は?と期待せずに何か用事をしながら聞いていた。??なに?・・・と思いきや、ん?なんか良い感じ。今までで一番良い感じと思いました。
そうそう 試合、なーーんかとってもかわいいボクの顔に見えた。素直な男の子ってかんじ。いつもいきって つっぱっている にいちゃんは いなかった。勝った?うっそーー!

映画の日

「ゆれる」「ハチミツとクローバー」をみた。香川照之さんは「天国の本屋」を見たときに なんて上手い人なんだとつくづく思って(ちょっと気づくのが遅い?)今回オダギリジョーもなかなかよさそうだという事で見に行った。「ハチミツとクローバー」は、「ゆれる」を見るまでに時間があったのでみた。なかなか美大生の生活がおもしろかった。あーーーわかるなーーーーみたいな感じでちょっっと振り返った自分でした。主人公のはぐみちゃん役の人がかわいかった。つぎは 「笑う大天使」と「フラガール」が見たい。

2015年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック